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カナリーでエンジニアとして働く面白さ まとめ

カナリーでエンジニアとして働く面白さ まとめ

カナリーでエンジニアとして働く面白さをまとめたものです。 会社や事業について以外の項目は、全て実際に働いているメンバーが挙げてくれた「生の声」となっています! 興味が湧いた方、詳しく聞きたいと感じた方はぜひカジュアルにお話しましょう 🙌
Category
項目
詳細
Philosophy(企業理念)
ミッション

• 【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに、不動産というレガシー産業のアップデートに挑んでいる • 衣食住のうち「住」の領域で、日々の暮らしとも密接に関わるため、自分自身や周りの人にとっても直接的なメリットがある

Philosophy(企業理念)
ビジョン

• 【新しい価値を創造し続ける社会インフラになる】をビジョンに、100年続く企業を目指している • 「カナリー出身者って皆優秀だよね」と世間から思ってもらえる会社になれるよう、一人一人が成長しつつ働いている

Philosophy(企業理念)
創業背景

• CEO自身がそれまで引越しを多く経験してきた中で、不便や非効率を強く感じたことが創業の背景 • 強い原体験が元となっているため、事業に向き合う熱量が高い

People(人・文化)
人の良さ

• とにかく「いい人」しかいない • 社内メンバーの関係性の質が高く、オープンなコミュニケーションが可能 • 人間関係によるストレスが少なく、集中して仕事ができる • 誰に対しても、どんな話題でも気軽に話せる環境

People(人・文化)
メンバーの優秀さ

• メンバーのレベルが高く、学びが多い • 技術的、働き方的な多様な刺激が得られる • 新しい技術やアイデアに対する取り組みが活発

People(人・文化)
カルチャー

• 日系大手、外資系、メガベンチャーの「良いとこ取り」なカルチャー • 働きやすさと成果を両立させる環境を自分たちで作り上げていくという意識 • 各メンバーの実年齢に関わらず全体として若々しく、エネルギッシュな雰囲気

People(人・文化)
部署間の垣根の低さ

• 各部署の垣根が低く、常に互いへのリスペクトを持ちながら協力的に働いている • 部署間のコミュニケーションが円滑で、チームワークが良好

People(人・文化)
コミュニケーション

• リモートと対面での情報の差が小さく、コミュニケーションが円滑 • 会議の雰囲気が良く、スムーズで忌憚ない議論が行われている • Slackなどの反応が早いため、迅速な意思決定が行われやすい環境

People(人・文化)
互助精神

• 実装や問題解決において周りから迅速にサポートが得られる • 思いやりの精神が根付いており、互いに教え合う(Enableする)雰囲気 • 技術的な成長とチームワークが促進される環境

People(人・文化)
業務外含めた交流

• バーベキューや歓迎会など、業務外の交流も定期的に行われる • 社員同士の仲が良く、プライベートでも楽しめる • これらを全員強制ではなく、各自の志向性に合わせ享受できる

People(人・文化)
権限移譲、チャレンジ

• 新卒や若手も含め、積極的に業務に参加し、裁量を持って働ける • プロジェクト進行における裁量権が大きい • 新しいアイデアやチャレンジが歓迎される

People(人・文化)
組織改善

• モダンな開発環境が整っており、最新の技術を用いた開発が可能 • 改善案が積極的に提案され、組織の発展に寄与している • 社内の議論が活発で、新たな取り組みが常に模索されている

Profession(事業・業務内容)
技術領域

• 「ソフトウェアエンジニア」としてフルスタックに開発に取り組め、広範な技術知識を習得できる • toCサービスはWebとアプリの両方の開発に携わることができ、Reactを起点とした多角的なスキルアップが可能 • 閉じられた技術領域に限定されず、新しい技術への挑戦が奨励されている

Profession(事業・業務内容)
事業領域

• 2030年に2.4兆円規模になるとされている不動産テック市場に挑戦している • 市場の大きさ・成長可能性と会社の成長は強くリンクしているので、会社としても大きな伸び代が見込まれる

Profession(事業・業務内容)
事業戦略

• マルチプロダクト / コンパウンド戦略を取り、不動産テック領域のプラットフォームになることでの構造的な優位性の確立を目指している • プラットフォーム化は安定した収益につながることに加え、エンドユーザーと事業者の双方に一貫した価値をもたらすことができる

Profession(事業・業務内容)
toB/toC両軸での事業展開

• 10→100フェーズのtoCサービスおよび1→10フェーズのtoB SaaS両方の事業に携われる • 加えて複数の新規プロダクトの開発も行っており、0→1フェーズにも関わることができる • このように多様なフェーズやビジネスモデルを経験でき、幅広いスキルを身につけられる

Profession(事業・業務内容)
新規事業

• 年間売上1兆円超のヤマダホールディングス等に対するDXコンサルティングといった新規事業にも取り組んでいる • 大手企業との資本業務提携などにより、新たなビジネスチャンスを追求している

Profession(事業・業務内容)
未来の事業領域

• 現在の不動産テック領域は巨大かつレガシーなため、10年スパンでのチャレンジとなる • 一方さらにその先では、不動産テック領域での経験を活かし他の業界などにも事業を広げていく可能性もある

Privilege(働き方・待遇)
働き方

• コアタイムありのフレックス制度で、ライフスタイルに合わせて効率的に働ける • フルリモートワークも可能で、場所を選ばずに働ける(地方在住者の実例も多数) • 一方で対面のコミュニケーションも大切にしており、たまにオフラインで集まることにも価値があると皆が共有している

Privilege(働き方・待遇)
キャリア・成長支援

• 勉強会や書籍購入補助など、学びのサポートが充実 • 自身のキャリアパスに合わせた目標設定やその先を見据えた成長支援が行われている • 自身の役割を積極的に広げ様々なプロジェクトに参加することが可能

Privilege(働き方・待遇)
オフィス環境

• フルリモート前提でありながら、物理的なオフィス環境も良好(アクセスの良さ、街の雰囲気、新築で入居したオフィスetc. ) • 開発メンバーはブースで区切られているデスクも使用可能で、集中しやすい